松戸のインプラント,歯周病治療,審美歯科治療の歯科医院 松戸市三ヶ月の二ツ木歯科医院

二ツ木歯科医院

★ 歯科情報 ★ 院長紹介 ★

HPは業者に依頼せず、院長が作っていますので写真などバラバラです。

★院長紹介

  
院長:渡辺昌孝
江戸時代から続く5代目の歯科医師 (跡継ぎの6代目もおります)
1992年 日本歯科大学卒業(父親と小,中,高校,大学まで全て一緒です)
1995年 松戸市二ツ木にてテナント開業
2002年 松戸市三ヶ月に移転開業(380m移転)現在に至る


群馬県歯科医師会13代目会長は祖父です http://www.gunshi.jp/about/gaiyou/
血縁の親族18名が歯科医師を職業としている家系です。

 

資格・所属学会等

  • AAP(全米歯周病学会)会員
  • AO (全米インプラント学会) 会員
  • 経基臨塾会員及び 関東経基臨塾会員
    (下川セミナー卒業生のスタディーグループ)

院長の所属する勉強会のグループは、

1年に1回必ず、全顎治療の症例発表が義務です。

最後に必ず動画で咬み合わせを発表するルールが有り

犬歯ガイドは基本中の基本で当たり前です。

小臼歯、大臼歯が先に当たり犬歯に隙間が出来るなど

犬歯ガイドをしていないと師匠から叱責があります。

一般の歯科医だと怖気付くほど厳しい勉強会です。

師匠は歯科講演会で咬み合わせを動画で行う有名な巨匠です。

(ザ・クインテッセンス 37/9 2018年9月号 155ページ参照)

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当院一番長いお付き合いの患者さんは練馬区から来院されます。

院長が歯科大学5年生(病院実習)から引き継いでいる方です。

1990年秋からの長いお付き合いです。

院長が勤務医時代も勤務先に通院して頂けました。

勤務先にはご主人が治療で来られました。

ご夫婦ともインプラント治療は院長が行っております。

ご夫婦でメンテのみですが今も通院して頂いております。

 

院長執筆 歯科専門雑誌   自費出版ではありません。

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2018年 インプラントロジー(クインテッセンス出版)

院長サイナスリフト手術動画が掲載されています。

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過去の院長執筆した歯科専門雑誌です。

※歯科専門雑誌とは:一般書店では売ってません。

※自費出版とは:一般書店で売っています。お金を出せば誰でも書けます.

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本年11月:診療ユニットが新型へ

開業から、診療の椅子3台は3回目の交換です。
11月院長全米歯周病学会参加の時、新型へ変わります。
4年前OPE室はフルフラットの診療椅子へ2回目の交換。
2年前予防診療椅子を2回目の交換。
昨年11月:CTスキャンは新型へ
開業からレントゲンは5回目(CT3回目)の交換です。
レントゲン装置は劣化で診断に支障が出ます。
デジタル機器はメーカー保守もあります。
患者さんには「また変わった?」と言われます。
新型は、患者さんも違いが分かるぐらいの写りです。
新型にしないと診断、治療に支障が出ます。
※診療機材を変えると儲かっているからと
言われる方がおりますが、診療機材を新しく
購入しているから儲かりません。
★診療機材が、古い歯科医院の方が設備投資を
行わない為、儲かっています。
20年は使っていると思われる歯科医院が多いです。
当院は、古く黴菌塗れの椅子(配管等に付着)
に患者さんを座らせる歯科医院ではありません。
1日20名 1ヵ月200名以上がインプラントの方です。