二ツ木歯科医院

スマートフォンの方は☆ここをクリック☆院長紹介

 

☆院長紹介&院長症例紹介


院長の症例 (ネット見本写真ではありません) 

 全て人工の被せ物 CAD CAM冠です

歯科専門雑誌「補綴臨床」論文発表済み。

隙間が全くない1歯対2歯咬合で仕上げてあります。

60代女性、臼歯部にインプラント治療を行っています。

年2回必ず健診に来院します。   

↓術前写真             

 

歯肉の発赤があります 

セラミック冠で治療されています。

↓術後写真 

↑ 歯肉の発赤も無くなりました。

   CADCAM冠で治療しました。

 

術前術後写真ガイドライン→「省令(案)について

______________________

症例は歯科専門雑誌、海外インプラント学会で講演した証拠があります。

院長の症例です (ネット見本写真ではありません) 

7本のインプラントが入っています。

CAD CAM冠です。

当院衛生士です。先天性永久歯7本欠損でした。

水曜日に勤務しております。

不安なことがありましたらご質問ください。

 

術前写真 ↑   

↑術後写真

_________________________________

症例は歯科専門講演会で発表した証拠があります。

術前

反対咬合(受け口)の方です。

当院では、反対咬合を正常咬合に治せます。

特殊なマウスピースを使います。

この患者さんは1週間で結果が出ました。

院長の症例です (ネット見本写真ではありません) 

術後

糸切り歯で、同一人物ということが分かります。

50代女性、臼歯部にインプラント治療を行っています。

受け口の後戻りはありません。年2回必ず健診に来院します。

_____________________

症例は歯科専門講演会で発表した証拠があります。
術前
2004年 発表当時 ,同業者に別人と言われた症例です。
そのような時代でした。しかし、別人ではありません。
2002年から歯周再生療法を取り入れております。
50代女性 年2回必ず健診に来院します。
院長の治療です(術後)
術後
セラミック冠で仕上げてあります。
金属を使いますので少し暗さがあります。

__________________________________

 

院長:渡辺昌孝
江戸時代から続く5代目の歯科医師(跡継ぎの6代目もおります)
1992年 日本歯科大学卒業
1995年 松戸市二ツ木にてテナント開業
2002年 松戸市三ヶ月に移転開業(380m移転)現在に至る

2011年 分子生物学 ( 遺伝子学 ) 博士号取得

父親と小,中,高校,大学まで全て一緒です。

群馬県歯科医師会13代目会長は祖父です 

http://www.gunshi.jp/about/gaiyou/
血縁の親族18名が歯科医師を職業としている家系です。

歯学部偏差値(気になる方へ)

歯科医師国家試験の順位を分かるようにするべきです。

自分も含めて順位が知りたいです。

 

_____________________________

当院一番長いお付き合いの患者さんは練馬区から来院されます。

院長が歯科大学5年生(病院実習)から引き継いでいる方です。

1990年秋からの長いお付き合いです。(病院実習は飯田橋駅前)

 

院長が勤務医時代も勤務先(西日暮里)に通院して頂けました。

勤務先(西日暮里)にはご主人が治療で来られました。

ご夫婦ともインプラント治療は院長が松戸で行っております。

ご夫婦でメンテのみですが今も通院して頂いております。

_____________________________

 

※博士号及び専門医は主論文、副論文提出が必須です。

「院長氏名」で検索すると歯科に関する論文が出てきます。

「院長氏名」で簡単に検索出来ます。主論文、副論文が論文検索サイトでも検索出来無い事はありません。

「院長氏名」の検索で論文が出てこない場合は、以前某医科大学で起きた事件と同じような不正取得が疑われます。

________________________________________________

 

資格・所属学会等

  • AAP(全米歯周病学会)会員
  • AO (全米インプラント学会) 会員
  • 経基臨塾会員及び 関東経基臨塾会員
    (下川セミナー卒業生のスタディーグループ)

,院長の所属する勉強会のグループは、1年に1回必ず、全顎治療の症例発表が義務です。

最後に必ず動画で咬み合わせを発表するルールが有り、犬歯ガイドは基本中の基本で当たり前です。

小臼歯、大臼歯が先に当たり犬歯に隙間が出来るなど、犬歯ガイドをしていないと師匠から叱責があります。

一般の歯科医だと怖気付くほど厳しい勉強会です。

師匠は歯科講演会で咬み合わせを動画で行う有名な巨匠です。

(ザ・クインテッセンス 37/9 2018年9月号 155ページ参照)

______________________________________________________

院長論文(歯科専門雑誌)

2018年 インプラントロジー(クインテッセンス出版)

院長サイナスリフト手術動画が掲載されています

 

過去の院長執筆した歯科専門雑誌です。

この他は、遺伝子等の論文は論文サイトで検索出来ます。

※歯科専門雑誌:一般書店では売ってません。

※自費出版とは:一般書店で売っています。お金を出せば誰でも書けます.

通院している歯科医院「院長氏名」でネット検索すると

論文を書いているか?書いていないか?が検索出来ます。

_______________________

 

2004年からマイクロスコープ(顕微鏡)治療歴があります。

2004年サイナスリフトマイクロスコープ研修会(イタリア)に参加し帰国後、即マイクロスコープを5台導入しました。

2004年イタリアの歯科医によるライブオペ治療の写真です。

マイクロスコープ治療は「最先端治療ではありません」

大学病院にマイクロスコープが2台しかない時代に、当院には5台ありましたので書かせていただきます。

当時マイクロスコープメーカーの方が教えてくれました。

本来あるべき根管治療はマイクロスコープが無くても出来ます。

いい加減な取材によるメディア配信があります。

マイクロスコープは根管の入り口だけは見えます。

肝心の先端、分岐、湾曲まで見えません。

マイクロスコープは、根管治療の万能機材ではありません。

当院の根管治療を見ていただければ分かります←クリック

.

手術は動画(ハイビジョン)を撮影しております

医科の手術では動画は常識です。

動画は隠すことが出来ません。

術後容体が変化した場合、医師の責任か、患者の責任か、動画は白黒をハッキリさせることが出来ます。

当院では、術直後お見せします。1時間で25GBのハイビジョン。

骨の中にキッチリ埋入されていることを確認して頂きます。

______________________________________

痛みがあるときだけの人と定期健診の習慣を持っている人で残存歯に大きな差が。(さかの歯科 )

.

歯を失わないよう予防する習慣を付ける事は簡単です。

他国と同じ事を実行するだけです

入れ歯治療を保険治療から外す事です。

日本以外の他国は入れ歯治療が高額治療です。

高額な治療費を払いたくないので予防の習慣が付きます。

インプラント治療も必要無くなります。

歯は歯磨きで防御出来ます。歯が弱いのでは無く,弱くした。

歯磨きを疎かにする不摂生で無くなります。故に自己責任。

他国は、他人の不摂生の負担に対して反発しています。

入れ歯治療を自由診療にすることで浮いた医療費を小児癌などに回すべきです。

入れ歯の医療費を、罪もない子供の小児癌などの医療費に回し使う事を推奨します。

小児癌の病棟を見たら分かります。病棟を見てください。

入れ歯治療を保険治療から外すことで、入れ歯治療には高額な治療費が掛かる事を周知させる必要を感じます。

日本も他国を見習うべきで歯科医療発展途上国になっています。

________________________________________________

  

 京セラ社(日本製)   zimmer Biomet社(米国製)

  ↑右端です    20年経過しても折れません↑(当院データー)

最近のトレンド(プラットフォームスイッチング)はチタン合金です。

プラットフォームスイッチング純チタンで作ると折れます。

インプラント体は骨から出る部分で折れます。

整形外科でもチタン合金が主流です。

プラットフォームスイッチングとは←クリック

金色と銀色の堺目 (ジョイント部) を指します。

 

プラットフォームスイッチングは、ジョイント部において、歯周病菌の繁殖率も通常ジョイント方式より少なく、インプラント周囲炎になりにくい論文データーがあります。

有限要素解析でも優位性があるデーターが論文発表されています。

院長の所属する勉強会のグループには論文精査する後輩がおり、常にデーターを教えてもらえます。(論文精査が趣味に近い)

 

純チタンとチタン合金の違い優位性は?論文から検証

エビデンス(根拠)近年の論文を精査しても、

純チタン製チタン合金製に優位差は無いとする論文のみです。

チタン合金製劣ると書いてある論文は一切ありませんので、力の有限要素解析から国内及び海外メーカーはチタン合金を採用。

純チタンに拘っていたStraumann(ストローマン)社も、

現在はTi-Zr合金チタン合金です。